日向天照水(ひむかてんしょうすい) 新着情報
     
最初に戻る
     
成人の体内成分の60〜70%を占めると言われるのが『水』です。
人はその生命活動を維持するために
絶えず水を摂取し、循環させ、排泄しています。
人間の細胞もこの水と強い関わりを持っており、
水との相互作用で細胞の機能が維持されているのです。
人間の血漿(血液から血球・血小板を抜いた液体成分。細胞の浸透圧に関係する)はpH7.35〜7.45というごく限られた狭い範囲の弱アルカリ性です。日向天照水のpH値は7.5±0.5という血漿にとても近い弱アルカリ性です。
一般的に言われる『おいしい水』とは一体どんな意味を指すのでしょうか。それは、含有ミネラル成分のバランスによると言われています。日向天照水はその優れたミネラルバランスにより、クセのないおいしい水と言えます。
水は分子が単独で動いているのではなく、水素結合によっていくつかの水分子が集団となった「クラスター」を形成していると言われています。水のクラスターは常に離合集散を繰り返しており、水に表記されるクラスターサイズはその平均値を指しており、一般的に5〜20分子の集団で成り立っていると言われています。研究の結果、日向天照水は他の平均的なミネラルウォーターよりも、平均クラスターサイズがとても小さいことが証明されました。(下記参照)
一般的な水道水はこの値が+500mV台を示しますが、日向天照水のORP値はなんと+235〜245mV。 日向天照水は、水道水よりもORP値がずっと小さく安心なお水です。
近年注目を受けているのが硝酸性窒素です。日向天照水の硝酸性窒素・亜硝酸性窒素の量は、水質基準の10mg/Lを遙かに下回る0.5mg/Lの値を示しています。

日向天照水ミネラル成分値

pH値 7.5±0.5
硬度 66mg/L
カルシウム 24.8mg/L
マグネシウム 2.0mg/L
ナトリウム 3.9mg/L
カリウム 1.1mg/L

(財団法人宮崎県公衆衛生センター調べ)

日向天照水クラスター値と他飲料水平均値の比較
(※ あくまで平均値であり目安です)

水道水 115〜120Hz
天然湧水 120〜125Hz
井戸水 105〜110Hz
ミネラル水 93〜95Hz
世界健康長寿村の水 90Hz
日向天照水 90Hz

 

     
  最初に戻る