天照水の紹介
     
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九州のほぼ中央に位置し、今から4億3千万年前に九州で最初に顔を出したと言われるのが五ヶ瀬町祇園山です。
地質調査によって、日本最古の山であることがわかりました。
元は海の中にあった山なので、4億3千万年より以前から蓄積されたサンゴや貝の化石等からなる石灰岩層の山です。 つまり、祇園山はサンゴと貝に包まれた山と言えます。
そのサンゴや貝のフィルターを通ることにより水の分子は小さくされ、さらに貝やサンゴに含まれるミネラル分を吸収していきます。

それを汲み上げたのが、日向天照水(ひむかてんしょうすい)です。
小さなクラスターの水は身体のすみずみまで行き渡り、サラサラとした飲み心地で、とても飲みやすい水です。 日本が誇る名水を、ぜひ皆様へ。